投票率200% 米大統領選 ウィスコンシン州で不正か!?
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米大統領選で投票率が200%を上回る

私は普段選挙等は全く興味ありませんが、さすがにこれはないだろ(笑)ってのを見つけたので

今回米大統領選のウィスコンシン州について調べてみました。

 

ウィスコンシン州の基本情報

自分はウィスコンシン州の事を全く知らなかったのでとりあえず調べてみました。

 

米国有数の酪農地帯で、チーズの生産量は全米で1位だそうです。

ドイツ系の移民の方が多いようで、都市ミルウォーキーではビール造りで有名のようです。

問題になっている投票率について

赤丸で囲ってある部分が今回問題になっている部分です。

何が問題かというと、この州は人口が582万人(2019年)なのですが、

投票率が94%から95%になった際に、突如として11万票以上バイデン氏側に入ったようです。

 

これを人口に換算すると、突然住民が600万人以上増えて、全部バイデン氏側に投票したことになるようです(笑)

 

さすがにこれはやりすぎでしょう。

 

グラフだけでみるとトランプ氏側は「0票」ですからね(笑)

 

んで結局、票を数えなおすために州兵が介入する騒ぎになっているようです。

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まとめ

 

選挙に関して冒頭でもお話しましたが、全く興味がない自分でもさすがにこれは皆さん興味

を持つべき内容なのかなと思いました。

 

ネットでの声も様々で

・投票率200はあんまりだろ、不正するにももうちょっとうまくやれw
・バイデン陣営不正を隠しはないのかw
・日本も投票率を見習ったほうがいい(よくない)
・日本のマスコミは一切報道しないのね

一番下のコメントですが、たしかにこのことについて報道しているテレビ局は一切ないですね。

ネットで調べればこういった情報はいくらでも出てくるので、隠しても無駄だと思うのは自分だけでしょうか。

 

他の州でも不正が行われているようですが、そのようなグラフ等が見つからなかったので

また見つけたら記事にしようかと思いましたが、そのころにはもう選挙が終わってるかもですね(汗)

ではでは!

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